2011/09/28

気の力

元気があれば何でもできる。 だから部屋を掃除して、 自分の環境を整理して、 場所が心地よければ、その場から貰い受ける気が心身の状態に混ざり合い、元気になれる。 鼻から息をすってー、体にためて、、、、ふ〜〜〜〜〜っと吐き出す。これでOK。

2011/09/20

怒る

心は、いつもスカッと晴れた空の様になれると思うわ。雷の様にガガガッ!と怒ってスカッと晴れる。 晴れたらワハハと笑えばいいやろ。 その怒りは純粋に怒りのための怒りで、恨みや憎しみを伴わない。 小学生の時に、海水浴場で財布を盗まれた僕に母は"置いておいた貴方が悪い"とたしなめた。 僕はそのたしなめに怒りを感じて母に猛抗議をした。 その純粋な怒りは母がなぜ盗っ人の味方をして僕を悪人呼ばわりするのかに対してだった。 それは恨みがないから怒って泣いて疲れてお腹が空いたからおやつがうまかった、っとこういう流れだろう。 ガガッと怒って、カラッとね。

2011/09/11

責任感

責任感のある人が、責任をもって行動する。 だからといって必ずしも良い評価はえられない。 物事を適当に判断する人に指示されて、責任感のある人が行動する。 中途半端な計画に基づいて、責任感のある人が行動する。 これだと、周囲の人は、この責任感のある人に悪評をつけなくてはならなくなる。 っということだよね。

2011/09/09

心を鬼にするという言葉があるけど、 心を鬼にしてしかる!とか、心を鬼にして怒る! っていう風にしか使わないと思う。 しかし、僕は心を鬼にして笑う!という事をしている。 それがまた、良いときがあるんだよね。 ストレスになりそうな時は、鬼をやめる。 それで良い。

村上春樹を読む

と、でるでる。 インスピレーションがわくわく。 そして、絵を描き、ストーリーを紡いでいく。 毎日ちょっとずつ、好きな作業をし続けて過ごすのは心地いいもんだ。 感謝、感謝、 継続性とは道義性の事でもあるのだ。そして道義性とは精神の公正さのことだ。(村上春樹 ...