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6月, 2010の投稿を表示しています

天野タケル展示会

友人でもあり、尊敬しているアーティストの1人である、”天野タケル”氏の展示会。


天野タケル 作品展 
TAKERU AMANO ART EXHIBITION

「Prismatic Colored Children -七色の子供たち-」
@M www.m-event-bar.com
2010年7月1日(木)ー 7月15日(木)

レセプションパーティー 
2010年7月1日(木)19:00ー2:00 

そういえば、僕らの未来は七色だった。-That prismatic color future we dreamt of.-
僕らが子供の頃に夢見た未来は七色だった。僕らは今、その未来に立っているのだろうか。
僕らは光の子供たち怖いモノなんて何も無い。今ここにあるその先へ。僕らの未来は七色だ。

代官山"M"において天野タケル作品展「Prismatic Colored Children -七色の子供たち-」を開催いたします。
この展覧会は「七色の子供たち」「kirmes」「Toy GUN」シリーズ等の異なるシリーズの絵画作品から構成されており、
子供の頃の気持ちを再確認できるそんな展覧会です。

会場:M_Event space & Bar 渋谷区恵比寿西1-33-18_B1
19:00-02:00tel: 03-6416-1739 www.m-event-bar.com

TAKERU AMANO
http://www.takeruamano.com




y.

養老孟司

学者は人間がどこまで利口かを追求するのに対し
政治家は人間はどこまでバカなのかを探求しなければいけない。

y.

エリック・ホファー

変化のときには・・・
学習する物が世界の後継者となる。
その一方で
すでに学習を終えている者は
自分たちには充分準備ができているが、
その力を発揮する世界が
もはや存在しないことに気づく。

y.

ナポレオン・ヒル

強い性的欲望をなくしてしまうと、人にとって力となるものがすべて失われてしまう。
それを確かめるためには、元気のよい種馬、あるいは牛や豚などの雄を去勢するとどうなるかを観察すればよい。性衝動をなくすと、人間をはじめとしてあらゆる動物は、他者にまさろうとする行動力も一緒になくしてしまう。
これはよく知られている生物学上の事実で、議論の余地はない。また、これは意義の大きい重要な事実でもある。

y.

バーナード・ショー

嘘つきに与えられる刑罰は、少なくとも彼が人から信じられなくなるということではない。
むしろ、彼が誰をも信じられなくなるということである。

y.

高橋歩

正直ぶって何でも言えば良いってモノじゃない 。
それは正直じゃない、身勝手だ。
男は絶対に口に出しちゃいけないこともある。

VISION TOKYO ♯2

久しぶりにイベントの告知です。
僕は現場に入れませんが、きっと良いアートのライブが見れるはずです。
気になる方はお誘い合わせの上、どうぞ御覧ください!

「VISION TOKYO ♯2」

6月13日(日)
14:00~23:00

地図はここ:
http://barcelona-yokocho.tumblr.com/


BARCELONA YOKOCHO
http://barcelona-yokocho.com/
VISION TOKYO :
http://www.vision-tokyo.blogspot.com/
M (エム) Event space & Bar:
www.m-event-bar.com
Candle decoration by:
http://shimokitazawa12.com/





次の日曜日に、原宿でアートイベントをやります。
今回は現場に行けないけど、僕らの手がけたイベントの第二弾として、今回も僕らがやります。
(残念ながら僕は今月は宮崎にいます・・・)

今もイベントの企画をやってますが、3年前の第一弾のVISIONはとても印象深いイベントになりました。
現代において、都市の新陳代謝ともいうべき行為、建築物をたて壊しそして建設することの繰り返しが行われています。
"より良い 始まりの為へのより良い終わりの創造の意を込めて"この言葉のもとに、第一弾のVISION開催からはや3年・・・リーマンショック後も東京の都市開発はとどまることをしりません。少しスピードが緩まっている中でも、やはり行われないというわけにはいかない現象です。
そこに着目したこのイベント、建物自体への平面アートを一部のそれでなく、全体のそれとしてやる。
第一弾にはとても多くのアーティストが集まりました。
そしてあまりにも大きくやったので、第二弾開催との間がおおきなものになりました。
このイベントは、どんどん開催されないと行けないものであります。
第一回目の映像と写真です。
video
http://jp.youtube.com/watch?v=GeUWhzacO30
Blog
http://vision-tokyo.blogspot.com/




about 「VISION TOKYO #2」

原宿のメインストリートから一本入ったところに、「BLOCK HOUSE…

広瀬隆

他人の賞賛は、己に対する正直な評価をゆがめる。
己の人生の前進は、たゆまず繰り返される自己批判によってのみもたらされる。

以上

気を引き締めるよ。
y.

踊れ!っと。

ustの茂木サンのチャンネル。
大学の講師や、様々な人が、こうして自分でチャンネルを持ってきたら、教育の場が大きく発展していけるはず。
茂木サンを講師としてしばらくチェックしてみます。



y.

アルベール・カミュ / Albert Camus

私と同じ様に、より穏やかな炎を、小休止を、考えるための休息を欲しがる人もいるだろう。だが、芸術家にとっては、激しい戦場の場ほど平和な場所はないかもしれない。「すべての壁はドアである」というエマソンの言葉は正しい。ドアを、つまり出口を探すことはやめよう。実はわれわれが生活する中で、壁と思われているものにこそドアが、出口があるのだ。その代わり、休息を見いだそう___戦いの真っただ中に。なぜなら私の考えでは、闘争の中にこそ休息があるからだ。昔から言われてきたが、すばらしい考えは鳩のように穏やかにこの世にやってくる。注意深く耳を傾けていれば、帝国や国々のたてる轟音の中でも、翼のかすかな羽ばたきや、生命や希望をかきたてる柔らかな音を聞き取れるだろう。この希望は国家にあると言う人もいるだろうし、人間にあると言う人もいるであろう。私は、未開拓の地を切り拓いたり、歴史に多大な影響を与えたりする仕事とは無縁の何百万と言う孤独な人々によって、希望が呼び起こされ、よみがえらされ、育まれているのだと思う。その結果、誰もがそれぞれ自分の苦しみや喜びを土台にして、自分自身を築くという真実によって、一瞬の輝きを見せている。
「危険なほど創造力を働かせよ(最終パラグラフ)」より


昨日Twitterで”米田メモリ”した「すべての壁はドアである」のもと文章。
”グッッ”と胸ぐらを両手で、つかまれたような感覚。
昨夜はこの文章で興奮してしまった様で、横になってもしばらく眠りにはつけなかった・・・(笑)

y.

出ました。

イブン ガビロール

秘密はあなたの手中にあるかぎりは、あなたが秘密の主人であり、
口から 出てしまった後は、あなたが秘密の奴隷になる。Norifumi Yoneda

Earth Song アースソング Micheal Jackson

What about sunrise
What about rain
What about all the things
That you said we were to gain.. .
What about killing fields
Is there a time
What about all the things
That you said was yours and mine...
Did you ever stop to notice
All the blood we've shed before
Did you ever stop to notice
The crying Earth the weeping shores?

Aaaaaaaaaah Aaaaaaaaaah


What have we done to the world
Look what we've done
What about all the peace
That you pledge your only son...
What about flowering fields
Is there a time
What about all the dreams
That you said was yours and mine...
Did you ever stop to notice
All the children dead from war
Did you ever stop to notice
The crying Earth the weeping shores

Aaaaaaaaaaah Aaaaaaaaaaah


I used to dream
I used to glance beyond the stars
Now I don't know where we are
Although I know we've drifted far

Aaaaaaaaaaah Aaaaaaaaaaaah
Aaaaaaaaaaah Aaaaaaaaaaaah






日の出はどうなるのか
雨はどうなるのか
すべてはどうなるのだろう
僕らが手に入れたと
言っていたものは
死をもたらした草原はどうなるのか
時間はあるのだろうか
すべてのものはどうなるのだろう
僕と君のものだと言っていたも…

プロとアマチュア

大望を持ちながらレジスタンスに敗れたアーティストには共通点がある。それは、アマチュアのような振る舞いをすることだ。彼らはまだプロになっていない。

はっきりさせておきたいことだが、私がプロフェッショナルと言っているのは、医者や弁護士などの「専門家的職業」に従事する人のことではない。私の言うプロフェッショナルとは、一つの観念であり、アマチュアに対するものとしてのプロフェッショナルだ。この二つの違いをよく考えてみよう。

アマチュアは楽しむためにプレーする。プロフェッショナルは生活のためにプレーする。
アマチュアにとってゲームはいわば副業だ。プロフェッショナルにとってそれは本業だ。
アマチュアはパートタイムでプレーするが、プロフェッショナルはフルタイムでプレーする。
アマチュアは週末だけ戦う。プロフェッショナルは一週間のうち七日、戦場にいる。

アマチュアという言葉は「愛する」という意味のラテン語から来ている。字義通りの解釈に従うなら、アマチュアとは愛するがためにそれを追い求め、プロフェッショナルはお金のためにそれをするということになるが、私はそうは思わない。私に言わせるなら、ゲームに対する愛情が充分ではない人たちがアマチュアだ。もし、本当に愛していたら、それを片手間に、つまり天から与えられた使命とは違うものとして追求することなど出来ないはずだ。

プロフェッショナルはゲームをこの上なく愛している。だからそのために人生を捧げる。フルタイムでそれに取り組むことを心に決める。

私にとって「プロフェッショナルになる」ということはそういう意味だ。
私たちがプロフェッショナルになるとレジスタンスはそれをとても嫌う。

以上、、、

"The War of Art"に書かれているものらしいですが、どの世界(業界)にも言えることだと思う。。。
僕にもしかり、まだまだアマチュア感覚で人生に取り組んでいる部分を是正して行きたい。。。


こうならない様に・・・(苦笑)
決してアンチテーゼからの意見ではないですが、良い反面教師ととらえたいな・・・









H/O
y.

Good Morning

夜明けへの挨拶

今日という日に目を向けよう
これこそ生命の中の生命なのだ
その短い行程の中には
君の存在の真理と現実とがすべて含まれる。
生まれ育つ喜び
行動の栄光
美の輝き
昨日は夢にすぎず
明日は予感でしかない
精一杯に生きた今日は
すべての昨日を幸せな思い出に変え
すべての明日を希望の見取り図とする
だから目を開こう、今日に向かって。

y.