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10月, 2011の投稿を表示しています

須藤元気さんのNEW PV

須藤元気さんのNEW PVがあがってた〜けっこうこのユニットすきなんだよね〜 まさに元気がでます。WORLD ORDER 2012 前回のも僕のブログにはのせました。。。↓ http://norifumiyoneda.blogspot.com/2010/02/world-order.html



会話の様なEメールを自分からは送らないのススメ

自分の”心の健康”のためにできること。

それは
「会話の様なEメールを、自分からは送らない」
です。

それがわかる様にここに3つのかたちを掲載します。

1つは会話
会話の中では、”間”がある。
それはとても重要な意味がある。
”間”は会話の深みや内容にも
関係してくる。
人が2人以上存在してそこで、初めて
”間”が成り立つ。

2つ目は手紙(手紙の様に送るEメール)
手紙や手紙の様に送るEメールには”行間”や”空白”がある。
タメをつくったり、文章のカタマリ
や、流れの変化を意味したりもする。
1度の送信において内容が完結しているもの。
手紙やEメール全体の中の一部として、
”空白”や”行間”は成り立っている。


3つ目が会話の様に送るEメール(チャットの様なもの、、、ちょっと違うけど)
会話の様に送るEメールは問題なんです。
会話の様なEメールには、”行間”はあれど"空白”
はない。
自分から会話の様なEメールを送信すると
相手からのなにがしかの返事がないと成り立たない。
つまり、
相手からの返事を待つ姿勢をとるための行為が、
会話の様なEメールなのです。
 ”返事を待つ姿勢”
それは、心の一部を支配されている状態のこと。
意識的にでも無意識にでも、
それは心の一部を支配されます。

この類いのものを送信した瞬間から、
人は相手の返信を待ちます。
なにがしかの動きがあるまで、
その心は待ちの姿勢をとりつづけるのです。(ワンワン)


会話の様なEメールを自分から送るくらいなら、
実際に会話するか、電話をしてください。
または、それ以外の方法で行動するのも手かもしれません。
自身の心の健康のために。
「会話の様なEメールを自分からは送らないのススメ」でした。

星をめざせば月に行ける

「昨日に何があったのだろうと思い巡らすより、明日をつくろう。」ってジョブズは言ってたんだ。 おれだって、星をめざしてすすめば、月にだって到着するさ。

おごるべからず

誇りを持って進めば良い。今自分の周りにいる人たちを想像してみて。その人たちが、なぜまわりにいるのか考えた事ある? 理由は一つ、今の自分が一人では生きていけないから。誇りを持つのは、みんなに支えられて生きてる自分に対してね。おごるべからず。誇りは持たざルベからズ。

信じる

おれはだまされる、 信じることでだまされる、 だまされることを避けるために信じないなら、 それは転ぶのを恐れて歩まないのと等しい。

時間ドロボウは悪性腫瘍

盗人、、、他人の時間に割り込んで、くだらない自己主張をして、他人の時間をぬすんでいくドロボウたちは多く、それに悩まされる人もまた星の数ほどいる。そんな自覚症状のないドロボウたちよ、みんな気付け馬鹿野郎。 悪性腫瘍は自身の存在意義に善を唱えるだろうが、共存する生命体はきっと嘆くだろう。 この時間ドロボウたちも悪性腫瘍と同じなんだよね。 この現代の社会病が、自殺者増に拍車をかけている。 完治への道のりは遠いが、きっとあるよ。 気付けみんな。

歩けばいい

とにかく歩いて考えれば良い。 机の前からはなれて、PCからはなれて、雨でも晴れでも夜でもかまわない。 目線は決めずに気になる方をふらふらと、、、 あ!いつものファミマまで15分もかかっちゃった!って感じ。 どんどん歩いて考えれば良い。